研修センター総合システム
継続的なコース・複数の講師・期ごとに登録・卒業する受講者を持つ研修センター向け。
登録開始から修了証・評価・請求までのコース全周期。講師勘定は非公開で。
クレジットカード不要 — システム一式が1分でプロジェクトにセットアップされます
これがお手元に届くシステムのボードです。ワークフローの列と、最初のステップを示すスターターカードが並んでいます
このシステムで仕事はどう回る?
すべてのコースは「コース」のカードで始まり、コーディネーターがタイトル・講師・受講料・定員を決めます。次に「カリキュラム」へ移り、カリキュラムと教材を用意してセンター長の承認のためカードにアップします。登録開始で「登録」へ移り、定員まで登録者数を追跡。次に「実施」でコース日々を管理します: 出席・課題提出・日々の所見をカードに。最終日後は「修了証」で発行・交付、「評価」で受講者アンケート分析と講師評価、最後に「請求」で受講料と講師報酬を締めます。
チャットはコーディネーターと講師の窓口です。会場調整、日程変更依頼、度重なる欠席の通知 — 決定を伴わない迅速な連絡。お知らせは全員へのセンターの声: 今後のコース日程と登録開始、会場・時間変更の通知が講師とコーディネーターにタイムリーに届きます。
支払い管理は金銭を非公開で分離します。コースごとの受講者支払い済み・残額、実施コースの講師報酬 — センター長と請求担当だけが見ます。講師がお互いの勘定を見ることなく、コースごとの実収益が明らかになります。
誰が何を担当する?
このシステムの運用ロールと、日々の仕事における各ロールの責任。そのままチームに割り当てても、自社に合わせて調整しても構いません。
センター長
「カリキュラム」列でカリキュラムと教材を承認し、コース・講師評価を確認します。コースごとの収益を追跡するため支払い管理を閲覧します。
コースコーディネーター
コースカードを開き列間で動かします。登録・出席・会場を管理し、完了時に修了証を発行します。
講師
コースのカリキュラムを用意してカードにアップします。研修を実施し、出席と課題を日々記録します。
登録・請求担当
受講者を登録し、受講料を回収して支払い管理に記録します。コースごとの請求を締め、講師報酬を計算します。
初日から用意されるものは?
システムのユニット
- タスク — ワークフローの列と実行カードを備えたかんばんボード
- チャット — チームの素早い日常調整チャンネル
- お知らせ — 経営陣の公式な声 — 全員に届く通達とお知らせ
- 支払い — 厳格なプライバシーで管理する社内のお金 — 支払い・前借り・経費
ようこそのお知らせ: «センターシステムへようこそ»
今日からすべてのコースは「コース」から「請求」まで進むカードで、カリキュラム承認なしにコースは開講されません。チャットはコーディネーター・講師間の迅速な連絡用、お知らせはコース日程と登録開始用、受講料と講師報酬は非公開の支払い管理に。まず現在のコースを正しい列に登録してください。

